EPoch Official Blog

自費訪問リハビリサービス、セラピスト向けセミナー、訪問看護ステーション、IT事業、Body +、スポーツ事業など幅広く事業展開しています。

エポック訪問看護ステーション

歯の定期健診行ってますか?看護師が皆さんにすすめたいこと

ターミナルだけじゃない。リハビリに必要な障害受容のプロセスとは

今までと同じようにリハビリを提供していたとしても、 患者さんの意欲が出ない・・・ 効果が出にくくなってきた・・・ または少しずつ回復していたとしても、 本人に自覚がなくメンタルが落ち込みやすい・・・ できないことばかりに目が行ってしまう・・・ …

知っておきたいターミナルケアの基礎知識②

ターミナルターミナルと言いますが、 では実際にどういうことがあるのか? ターミナル期を迎える上で、何を準備して構えておくべきなのか? お伝えしたいと思います。

看護師なら知っておきたい、在宅生活で役に立つ退院指導のポイント

診療報酬改定によって、在院日数短縮のインセンティブが強まり、退院支援の重要性の認識が高まっています。 適切な時期に退院、次の療養場所に移行できるようにするための支援として退院支援の必要性が高まっています。

看護師が知ってほしい高齢者のSOSに気づく介護の知識

ターミナルケアの現状について、知っておきたい知識 ①

介護をする方に知ってほしい、ユマニチュードというケアについて

介護の特集などで、ユマニチュードという言葉を聞かれたことがあると思います。「ユマニチュード」は認知症ケアの一つです。フランスで生まれて39年の歴史を持ち、日本の医療や介護の現場でも知られるようになりました。

在宅医療を支える訪問看護におけるターミナルケアとは

ターミナルとは「終末期」のことです。ターミナルケアは、よくがん患者様の緩和期や終末期のことをイメージされますが、がん患者様に限定されることではなく、疾患が何であれ、最期に向かっていく段階における支援のことを言います。

理学療法士・作業療法士が訪問リハビリ・訪問看護ステーションへ転職するのは敷居が高い?

訪問看護で知っておきたい。高齢者が夏にかけてなりやすい病気をご存じですか。

九州豪雨で二階に避難、あなたの患者様は階段を登れますか?

便利なのになぜ使わないの?介護グッズ【おすすめ】

長く続く介護において、介護負担の軽減は必須です。皆さんの家や施設・病院では介助者を助ける介護グッズは活用できていますか?

在宅の現場で役立つ緊急通報システムというものを、ご存じですか?

高齢の方では、多くの方が既往症をもちながら在宅の場で生活をされています。何かあったときに、動けない状況の場合もあります。そのような時に備えて活用を勧められるのが緊急通報装置です。

薬に頼らない、便秘改善についての知識

最近では、便秘に対する様々な知識や予防する食べ物などのニュ―スを目にします。訪問看護の現場でも、ご本人様や家族の方から便秘の相談や下剤の内服コントロールの相談を受けることがあります。

成年後見制度という言葉を知っていますか。

看護師が皆さんに知ってほしい内服管理について

訪問看護で手浴・足浴をする効果とは?

高齢者にとって転倒恐怖感は大きなリスク因子だった

エンド・オブ・ライフ・ケアについて、家族にも知ってほしい基礎知識

訪問看護・介護の現場で感じるキーパーソンの役割とは

病院から在宅へ退院するとき、在宅サービスを使う時、「キーパーソン」と呼ばれる人を決めます。 キーパーソンとはどういう存在なのか? どういう役割なのか? どうして重要なのか? 今回の記事では 高齢者の在宅生活におけるキーパーソンの重要性と役割 に…

介護保険サービスを活用して、在宅生活を送るための基礎知識

リハビリテーションと血栓・D-dimerについてよく知っておこう

皮膚科医と連携しながら行う、ドイツ式フットケアから学んだこと

皮膚科では、魚の目、タコ、白癬、巻き爪など足に関連した悩みで受診されている方がおられます。 訪問看護師によるフットケアは、医師、理学療法士、靴のアドバイザーと連携することで、根本的な足のトラブルへの解決に取り組むことができます。

訪問看護ステーションがサービス付き高齢者住宅でできること  

施設の中にも訪問看護ステーションが関われるところがあるということを知らないという方が多いです。 今回は「サービス付き高齢者向け住宅」いわゆるサ高住について、訪問看護の関わり方をお伝えしたいと思います。

MCIという言葉を知っていますか?認知症になる前にできるケアを一緒に考えましょう。

認知症とリハビリテーションの関わり方

看護師と連携が取れていない理学療法士・作業療法士は危ない?

患者さんの機能回復や早期退院には、リハビリ時間以外の関わり方がとても重要です。 在宅分野においても看護師や主治医との連携は切っても切り離せません。 患者さんを共に担当する多職種との連携があってこそ、リハビリの効果が高まるというものです。

訪問看護師と理学療法士の連携が活きる 高齢者の「フットケア」とは

予防と治療を併用しフットケアを行うためには、医師、看護師だけでなく理学療法士の介入が必要です。 理学療法士と看護師が連携することで、治療中の病気、障害があっても日常生活動作の改善を図り、運動機能の回復、最終的に在宅での生活の質の向上をめざす…

訪問看護の中で一番悩む「認知症」。でも、一番楽しい看護ケア。

「訪問看護からのリハビリ」と「訪問リハビリ」の違いって何?