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リスク管理をするためにはフィジカルアセスメントを理解することだ

…療アプローチ 3月15日(日)10:30-16:30 真鍋 周志 先生 | セミナー情報エポック エポックでは、自費訪問リハビリサービス・メディカル整体院・セラピスト向けセミナーを行っています。 自費訪問リハビリサービス | 自費訪問リハビリなら EPoch-エポック- メディカル整体院 SpAid 理学・作業療法士 セラピスト向けリハビリテーションセミナー #リハビリ#理学療法士#作業療法士#エポック#セミナー#関東 #循環器#フィジカルアセスメント#心臓リハビリテーション

呼吸のアセスメントには心臓の知識は必須です

…について | セミナー情報エポック 2020年2月23日(日) 真鍋 周志 先生 | セミナー情報エポック 本日も最後までお読みいただきありがとうございました。 エポックでは、自費訪問リハビリサービス・メディカル整体院・セラピスト向けセミナーを行っています。 自費訪問リハビリサービス | 自費訪問リハビリなら EPoch-エポック- メディカル整体院 SpAid 理学・作業療法士 セラピスト向けリハビリテーションセミナー #リハビリ#理学療法士#作業療法士#エポック#セミナー

新年最初のセミナー開始しました。今年もよろしくお願いします。

…なじみとなりました 真鍋周志先生と中山直樹先生です。 関西では【お年玉企画】循環器リハセミナー、心不全の基礎と治療アプローチ 四国では、回復期リハビリ病棟に務めるセラピストの専門性と臨床応用 というテーマでセミナーを提供させていただきました。 どちらも2020年を象徴するような重要なセミナーになったのは言うまでもありません。 特に真鍋先生の循環器セミナーについては、 病院でのリハビリを行う上でリスク管理が最重要視されます。 リスク管理と聞くと、できていると勘違いしがちではあり…

心不全を基礎から徹底的に学びたいあなたへ

….com さて、この真鍋先生のセミナーは今年から少し趣向が変わってきています。 なんと、ナイトセミナーも始まっています。 日曜日のセミナーは基本的に基礎医学があって、 その後病理学、運動療法やリスク管理といった流れで進みますので、 もっと聞きたいという基礎医学の部分が意外となかったりします。 心不全の治療において知っておかなければいけないという基本的な内容についてはセミナー中に説明してくださいますが ちょっとこの辺は自分で勉強してくださいというところについては省かれることがお…

関西・関東で大人気のセミナーが四国で初開催されました!!

…心に大変人気のある、真鍋先生にお越しいただきました(^-^)※セミナーの内容はこちら(https://seminar.ep-och.com/seminar/14098) 真鍋先生は臨床の傍ら、長年講師を務めつつSNSなどでも情報を発信し、 内部障害の苦手な多くのセラピストに非常に分かりやすく理解させてくれています(^_-) 今回のセミナーのタイトルも『循環器』セミナーということで、 心不全の基礎知識から実際のアプローチまで、 臨床上の具体例を示していただきながらの内容となりま…

整形クリニックで働いていても心疾患は学ぶべきだ

…ナーではおなじみの 真鍋先生の心不全セミナーを香川県で開催しました。 来年は今年のラインナップと一味違うセミナーをお届けする予定ですので ぜひお楽しみに!! 心疾患と呼吸器疾患は一心同体である 今年は心不全の病態生理の理解に努めてもらいましたが 来年はそこに呼吸器疾患も混ざってきます。 心疾患になると、呼吸器疾患も合併していることが多いのを 皆さんは理解できていますか? その際に気を付けておきたいのはフィジカルアセスメントの確認です。 心疾患についても呼吸器疾患についても、 …

運動中の状態変化にあなたは気付いていますか?

…環器セミナーが人気の真鍋先生のセミナーラインナップはコチラ↓ 真鍋 周志 先生 | セミナー情報エポック さて、「運動」を行うためにはどのようなことを考えなければいけないでしょうか? 前述したように、リスク管理は必須の知識です。 ですが、運動をするために必要な以下の知識も大切です。 エネルギーはどこから生み出されるのか。筋肉、心拍出量、呼吸の状態はどうなのか。疾患の病態はどのようになっているのか。 これらを徹底的に理解しなければいけません。 運動療法中に身体はどのような反応す…

体表に現れる兆候を見逃すな!~心不全で知っておきたい症状とは?~

…2日に大阪で開催する真鍋先生のセミナーでは 真鍋先生が実際に経験した症例をもとに、 リハ介入においての効果 リハ介入によってのリスク についてグループワークを行っていただきます。 見るべきポイントおよび起こりうるリスクについて、 真鍋先生の臨床経験から教えて頂くことで、 より深く内部障害に目を向けていかないといけないという 認識を持つ必要があると思います。 内部障害においては、リハだけが関わる部分も多く、 リスク管理がとても重要になります。 運動療法を正確に実施し、正確な評価…

あなたに必要なリスク管理の知識と技術はこのセミナーで!

…ん開催していきます。真鍋先生セミナー! エポックがオススメするリハビリテーションセミナー 臨床でイメージしやすくなるセミナー 9月16日、愛知県刈谷市にて これだけは知っておきたい循環器疾患のリハビリテーション 基礎医学と病態の把握 のセミナーを開催しました。 講師はエポックセミナーの呼吸器・循環器テーマでは お馴染みの真鍋周志先生に登壇して頂きました。 リハビリテーションの分野も多種多様となってきており、 これまで脳血管疾患や運動器疾患に比べると適応の少なかった 呼吸器・循…

身体のサイン見逃していませんか?

…セスメント について真鍋先生にご講演をいただきました。 真鍋先生の過去のセミナーはコチラ blog.ep-och.com blog.ep-och.com フィジカルアセスメントとは身体からの危険信号 身体の危険信号を捉え、患者様の状態を判断する事ができれば、 治療効果を最大限引き出すことができます。 逆に言えば、フィジカルアセスメントをしっかり捉え 理解できていなければ、臨床において危険な状態を招いているのかもしれないのです。 そのためにはしっかりとした理解が必要です。 たと…

運動療法をするなら安全限界と有効限界を知ろう。

…今回ご講義頂いたのは真鍋周志先生です。 真鍋先生は 呼吸療法認定士や認定理学療法士(呼吸、循環器)、 心臓リハビリテーション指導士等の資格を取得されておられる理学療法士の先生です。 blog.ep-och.com 心リハで大切なことは、ギリギリのラインを見極めること 真鍋先生いわく、心疾患のリハビリを行うにあたり、 まずは心不全という症状から確認しなければいけません。 病態がどのような症状を起こすのか、 そしてどのような薬を服薬しているのかを確認し、 理解しなければ、運動療法…

今年も7ヶ月が終了。多くの受講生様をお迎えすることが出来ました。

…疾患の理学療法講師:真鍋周志先生 ○基本~症例まで、具体的な説明がありよかった。症例については、実体験もふまえており対応・結末なども聞くことができ、参考になった。○開始時間、内容、受講料とも良かったです。症例をかなり提示して頂きわかりやすかったですが、自分一人で考えるにはまだまだ予備知識が不足していると感じました。○今後心リハを立ち上げるためのメンバーに入っているので、基礎を学べてよかったです 8月6日"新人のための上肢機能へのアプローチ~運動器・脳血管疾患の具体的な介入例~…

満員御礼!循環器セミナー!

…らお世話になっている真鍋周志先生にご登壇いただいています。 今回のテーマはリハビリテーションに必要な循環器の基礎知識! 5時間徹底的に基礎医学についてわかりやすくご講義いただきました。 普段リハビリ現場で何気なくやっている運動療法も、生理学の知識が加われば、より効率よくトレーニングが出来るようになる。 そんな知識をぜひ覚えて帰ってほしいという熱い気持ちが伝わってきました。 真鍋先生のセミナーは次回8月開催予定! 募集は5月からです。 今回逃してしまった方はぜひご参加下さい!!

『息切れ』と『運動』について。

…12回で理学療法士の真鍋先生に詳細に述べて頂いております。記事はこちら↓http://ouchi-care.com/article/%E5%AF%84%E7%A8%BF%E3%82%B3%E3%83%A9%E3%83%A0%E7%AC%AC12%E5%9B%9E%E3%80%80%E6%81%AF%E5%88%87%E3%82%8C%E3%81%8C%E3%81%82%E3%82%8B%E3%81%A8%E9%81%8B%E5%8B%95%E3%81%97%E3%81%A1%…

負荷量は決めているのか?

…大まかにはその流れは変わりません。治療を進めていくうえで、必ず必要なことは負荷量はどの程度にするのかだらだらとすることも可能ですが適切な運動量、負荷量を設定してリハビリを行うと必ず効果は変わります。歩行練習、座位練習、何でもいいですが、何となくリハビリしていませんか?運動の負荷量を考えてやっていますか?そのんなことがしっかり学べる一日でした。真鍋先生貴重なご講義ありがとうございました。EPochセミナーは、臨床で必ず役に立つ内容が今後も目白押しです。ご来場お待ちしております。

座学が苦手ですか?受講生の96%がイイね!と答えた【実技で学ぶ生理学】

…hの循環器系の講師、真鍋周志先生に【慢性心不全に対するリハビリテーション】をご講義頂きました。生理学、勉強していますか?久保田は学生時代、デスク上での勉強ばかりであまり興味を持てなかった記憶があります。ですが、臨床に出ると、その面を考えずにリハビリを進めることって難しいんですよね。特に他部署との話し合い(看護師やDrなど)では置いてけぼりにされることも多いです。(リハ職は筋肉や動きには詳しいけど、循環器は弱いと思われてた職場はまだまだ多いと聞きます。)じゃあ、いざあのややこし…

身体に刻め、生理学!

…る~慢性心不全患者に対するリハビリテーション~】講師:真鍋 周志 先生生理学を実技で学ぶ→お申し込みはこちらから。今回のテーマは面白いですよ。自分たちの身体の中で、どのような生理学的な反応がみられているのか実体験しながら、呼吸・心機能の基礎を理解していただきます。【自分の身体を元にした勉強法は忘れない】これはある哲学者の名ゼリフですがそれを具現化したセミナー内容になっています。募集はすでに始まっています。こんなテーマ、なかなかないので、必見ですよ!!→お申し込みはこちらから。

休息→蒼空

…:井村 智弘 先生 真鍋 周志 先生日程:5月12日(日) 時間:13:30~19:30料金:7,000円(各種割引制度あり)場所:市民交流センターひがしよどがわ (JR 新大阪駅より徒歩 5 分)【内容】13:30~16:30 【慢性心不全の病態把握と包括的リハビリテーション】真鍋 周志 先生 高齢化社会の到来とともに心不全患者は年々増加し続けており、今後もその傾向はしばらく続くとされています。2006年の診療報酬改定により慢性心不全が心リハの適応となりその注目も高まってい…

週末セミナー

…: 井村智弘 先生 真鍋周志 先生内容13:30~16:30 慢性心不全の病態把握と包括的リハビリテーション真鍋 周志 先生 高齢化社会の到来とともに心不全患者は年々増加し続けており、今後もその傾向はしばらく続くとされています。2006年の診療報酬改定により慢性心不全が心リハの適応となりその注目も高まっています。今回のセミナーでは●心不全の病態生理●心不全の薬物療法●心不全患者への運動療法●包括的リハビリテーションについてお話します。病態を把握し、適切な運動療法を行うために必…