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大人気エポックオンラインスクール|臨床に役立つリスク管理を教えます

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ついにエポックオンラインスクール初級編が開始しました。

今回かなり多くの受講生様にご参加いただき、開催することができました。

この場をお借りして皆様に暑くお礼申し上げます。

 

エポックオンラインスクール初級編では、

臨床の中で考えるべき心臓疾患に対しての医学的知識における基礎分野を、

徹底的に考えるということをテーマに開催しています。

スクールは開催しておりますが、単発申し込みは可能ですので、

ぜひどしどしお申し込みください。

 

そして現在、中級編を鋭意作成中です。

中級編では臨床の中でよく見る疾患に対して

どのようにリハビリを進めていくべきなのかを、症例を交えてご厚誼いただきます。

 

『心不全患者さんのリハビリテーションは何をして良いかわからない』

 

そんな声を臨床でもセミナー後の質問でもよく耳にします。

 

『結果的に、ただ歩くだけになってしまっている…』

 

あなたもこのような疑問や不安を感じていませんか?

それが問題と感じてはいても、どうしてよいか分からないという現状があるようです。

 

このセミナーの到達目標は

心不全患者さんに心臓リハビリテーションを提供できるようになることです。

 

皆さんのご参加を心よりお待ちしております。

 

心不全の病態は理解すれば難しくない

心不全患者様のリハビリで一番怖いのは、急変ではないでしょうか?

運動中にいきなり呼吸困難や胸痛を引き起こし、

急変してしまうことを想像すると怖いですよね。

 

ですので適切な運動負荷をかけれずに、

消極的になってしまうということはありませんか?

 

それは心不全の病態生理をよくわかっていないから

消極的になってしまうのです。

 

極端に言うと、心不全の患者さんと肺炎の患者さんの違いが分かっていないのです。

 

病態把握は医学的知識を必要とします。医学書を読み解くのは理解力が求められます。

 

もしあなたが

 

○心不全が何なのか分かっていない

 ○心不全患者さんだからといって特別配慮せずに離床プログラムを実施している

 ○医師がどのように考えて治療しているのか分からない

 

これらに当てはまっているのであれば、要注意です。

患者様への適切なリハビリができていない可能性があります。

 

患者様に安全で安心のリハビリを提供するためには

心臓疾患を理解し、どの程度までであれば運動負荷をかけて大丈夫なのか

を理解する必要があります。

 

エポックオンラインセミナー満足度95%講師があなたを支えます

今回のオンラインスクールの講師の眞鍋先生は、

急性期・回復期・訪問と幅広いStageの経験がある現役の理学療法士です。

エポックオンラインセミナー開始後、

延べ259名の受講生に循環器の指導実績があり、セミナー満足度はなんと95%!

 

多くの受講生がリピートしているという驚異の満足度を誇っています。

 

もしあなたが臨床の中で迷っている疾患がある、というのであれば、

ぜひこのセミナーを受けてみませんか?

あなたの悩みが解決するかもしれませんよ?

今日も最後までお読みいただきありがとうございました。

 

seminar.ep-och.com

 

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