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リハビリテーション事業部

2024年に学んでおきたいのは呼吸リハの知識や技術

歩行動作治療に必要な運動学はこの視点で学ぶべきということを解説します

リハビリでフィジカルアセスメントを行う際に学んでおくべき知識とは?

リスク管理のためにフィジカルアセスメントを行うことはあります。 つまり、フィジカルアセスメントはリスク管理のための手段の一つです。 しかし、フィジカルアセスメントをすることがリスク管理ではありません。 その理由とは・・・

あなたは痛みやしびれを引き起こす原因を解決できますか?

腰だけじゃなくて脚まで痺れがあるんです。 病院では腰椎椎間板ヘルニアって言われました。 レントゲンとかMRIでは異常なしと言われました。 腰の手術をしたのに、あまり症状が変わらない そんな方に試して欲しい徒手療法があります。 それがトリガーポイン…

認知症に対するリハビリの5つのポイント|アルツハイマー型認知症を見逃すな

終末期がん患者様への運動療法の進め方はどうすればいいのか?

皆さんは神経難病や終末期の患者様のリハビリを担当したことはありますか? 特にがんは日本人の死因の第1位となっています。 リハビリをしていく中でがん患者様を担当することもあり、中にはこれから終末期を迎えていくということもあると思います。 あなた…

血液検査データで分かる患者様の異常|リハビリで押さえておきたいデータとは?

新人セラピストが覚えておきたい膝関節疾患のリハビリで重要なこととは?

膝関節の疾患を持っている患者様を治療する際に 関節を動かすとどうしても痛みを出してしまう。 この痛みをコントロールしたいのになかなかうまくいかない 自主トレーニングを指導しても実践してくれない。 こうした悩みがなかなか解決しないということはあ…

不整脈の心電図を読むことが苦手なセラピスト必見のセミナーがあります

肩関節周囲炎の可動域制限が改善できないとお悩みのセラピストの方へ

上腕骨近位部骨折や鎖骨骨折患者や肩関節周囲炎において、 困難となる日常生活動作の一つとして 「結帯動作制限」というものがあります。 この問題は臨床の中で問題となることが多く、 男性よりも女性はブラジャーを装着するために特に訴えも多くなり しかし…

患者様中心のリハビリテーションとは何か?

あなたの患者様はリハビリテーションに満足しているでしょうか? 「筋力も上がっているし、可動域も増えている。立ち上がりも歩行も安定しているし、満足しているに決まっている」 あなたがこのように思っているのであれば、今一度タイトルのように考えるこ…

脳卒中の患者様の上肢トレーニングは麻痺側側の起き上がりから始めてみよう

脳卒中患者様のリハビリにおいて、「上肢機能の改善に悩んでいる…」「上肢のトレーニングをどうしたらいいのかわからない…」という理学療法士・作業療法士の方はいませんか?そんな場合は、麻痺側側の起き上がり練習はぜひ行っておいていただきたいと考えて…

有名トレーナーも利用しているリラクセーション法は誰でも簡単にできると知っていますか?

あなたは夜の寝つきや目覚めは良いほうですか? 私自身とても寝つきはいいほうですが、朝の目覚めがとてつもなく悪く なかなか起きられないという悩みを持っていました。 寝つきがとても悪い 布団に入っても眠くない 寝ても疲れが取れない 仕事が忙しい 朝の…

大好評!紀伊先生の小児リハシリーズ開催中|ステッピングを学ぼう

皆さんはボバース治療の現場を見たことがありますか? ボバース治療というと、静かな部屋で静かにリハビリをやっている という印象を私自身は持っていました。 しかしながらそんなこともなく、 患者様が積極的にリハビリをされている場面を若手の時に見た時…

【冨田先生による講習会】リハビリの目標達成のために必要な考え方とリハビリ方法とは?

これを読んでいる貴方はいつもなかなか目標を達成できずにいるという悩みを抱えていませんか? 年の初めに立てた目標がなかなか達成できない 新しい役職を与えられたのにうまく回せない 生活習慣を変えたいのに全然かわらない 患者様と決めた目標達成がなか…

夏バテで食欲がない患者様のためにあなたが栄養学を学んでみよう

意外?胃が痛いと腰も痛い|胃痛と腰痛の関係とがん性腰痛との違いとは?

胃が痛いと腰も一緒に痛くなる そんな時ありませんか? 実は胃痛と腰痛は非常に深い関係があるんです。 そこには「関連痛」というキーワードがあります。 今回は胃痛と腰痛の関係を様々な角度から紹介していきます。 あなたの臨床のヒントになれば嬉しいです…

寝返り動作に必要な頭部挙上と支持基底面の関係性とは

外反母趾に悩むあなたへ|足部のケアに必要なストレッチの技術を学ぼう

患者様が自主トレをしてくれなくて悩んでいるセラピストはこれを読むべき

先日、整体院にヘルニアを患ってずっと腰痛に悩まされてきた 患者様がお越しになられました。 腰が痛くて長時間座っていられることができない、と話されていました。 若い頃からつらい症状があり、10代のころにヘルニアを発症したというのです。 ヘルニアと…

がんと笑いの関係性とは?|がん患者様へのリハビリの重要性について考える

薬をどれだけ飲んでも、あまり効かないという方はおられませんか?? そんなときは、くだらない漫才でも落語でもいい、笑いを求めてみてはどうでしょうか? 笑いは自分の免疫力を高める方法に繋がりますよ。

クライフォーゲルバッハから考える頭頚部の問題と評価について考える

リハビリ職種が知っておくべき転倒予防に必要なステップ反応とは

アナトミートレインと東洋医学の共通点を利用したアプローチ法のメリットとは?

理学療法士・作業療法士はどのようにリハ栄養に関わるべきか

車はガソリンがなければ走りません。 人間も消費するカロリーがなければ いくらリハビリを行っても筋力がつくはずはありません。 特に病院では身体のためを思って、用意されているはずの食事が 実はカロリー不足で病院で飢餓状態に陥ってしまうということは…

心不全の患者様を対応する上でなぜ心エコーの情報を理解すべきなのか?

心リハを実施する上で重要なリスク管理に 血液性化学検査の見方や胸部レントゲンの評価方法、心エコーの評価技術が求められることがあります。 しかしながら心エコーは臨床の中で見る機会は少なく なかなかその研修会を受ける場面は少ないはずですし その知…

医療現場でも起こり得るカロリー不足による患者様のフレイルやサルコペニア

「リハビリテーション栄養」という言葉を知っていますか? 「攻めの栄養療法」とも言われます。 セラピストが栄養の知識を身につけることで、より効率的で効果的なリハビリプログラムを構築することができます。

長下肢装具から短下肢装具へのカットオフのタイミングに悩んでませんか?

腰痛治療は腸腰筋だけじゃない|全身を複合的に評価する方法とは?

入院患者様はカロリーが不足している?|リハビリに必要なカロリー量とは?

勉強をしていると、運動をしていなくても、普段以上にお腹が空く そんな経験ありませんか? それは脳がエネルギーを消費しているから。 昔から脳を使うとおなかが減るのは 本当のことなのでしょうか? 実は脳は人が生きている限り最大のエネルギーを使うので…