EPoch Official Blog

自費訪問リハビリサービス、セラピスト向けセミナー、IT事業、整体院事業、スポーツ事業など幅広く事業展開しています。

リハビリテーション事業部

笑う門には福来る!笑いの効果は侮れません。

笑うのはいいことたくさんあるって言われていますよね。 本当に笑うと何がいいのか? それを改めて考えてみましょう! 笑うと身体にいいことこんなにあります 小顔効果 笑えばもちろん顔の筋肉、表情筋をたくさん使いますよね。 顔って想像以上にむくんでい…

寝ても疲れが取れない原因は寝る前に食べた〇〇だった?

私は朝早起きして仕事をしている。 こういう人は社会人で多いのではないでしょうか? 逆に、朝起きるのがかなり苦手だという方もおられると思います。 朝が弱い=意志が弱い と捉えられがちですが 実は朝が苦手な方には共通点があるのです。 それはなにかと…

よくある頭痛の種類をあなたは理解していますか?

整体院で患者様の悩みをうかがうと 肩こりに併発して頭痛を訴えられる方をよく目にします。 そういう方にいつも伺うと、 頭痛の種類をあまりよく知らないような印象を受けます。 頭痛というのはさまざま々な原因で起こる症状なのですが、 実は、慢性的な頭痛…

介護をするなら少しでも楽に介助したい…誰でもできる寝返りの介助方法とは

おむつ交換や着替え、体を拭いたりと 寝たきりの方の介護では寝返りを介助することが多いですよね。 頑張って横向きになってもすぐに倒れてしまったり、 不安定で着替えさせるなんて余裕ない!なんてことはありませんか? もっと楽に介助できる方法はないの…

眠れない時に効果バツグン、4・7・8呼吸法とは?

皆さんは夜の寝つきはいい方ですか? 布団に入ったらおやすみ3秒、 という方もいれば、 2時間くらいゴロゴロ寝られなかったり、 途中で起きてしまったり、 がんばって毎日羊を数えてる、 なんて人もいるかもしれませんね。 夜なかなか眠れない方におすすめし…

人生の最後を自宅で過ごせない現状を何とかしよう

死生観や見取りに関するアンケートを 先日神戸新聞が取材していました。 そのうち700もの回答が得られた中でも 65歳以上の高齢者は半数以上が自宅での死を希望しているそうです。 しかしながら在宅死を望む人の6割は 実現は難しいのではないかと回答している…

短時間トレーニングで結果を出す。たった4分で痩せる方法とは?

「週に3回ジムに行って運動してます。 やっぱり飲み会が続くと太ってしまいますね。 このままじゃ糖尿病になってしまってもおかしくないです。 でもなかなか続けられないんですよね。」 というお話を聞くことが多いです。 確かに仕事が忙しくてなかなか運動…

あなどってはいけない「むくみ」は意外と危ないサイン

介護をしていると、よく直面する問題が「むくみ」です。よくみられる症状ですが、なかなか治らないと悩むことも多いでしょう。健康な人にもむくみは出ますが、ケガや麻痺などの疾患を持っているとむくみが強く出やすく、またそれが別のリスクを引き起こすこ…

腹筋運動はダイエットに本当に効果的なのか?

整体院で患者様の対応をさせていただいていると、 最近よくダイエットの話になります。 で、ダイエットについて「何が効果的だと思いますか?」と問いかけると 「腹を割るには、まず腹筋」 とばかりに腹筋運動を挙げる方が結構います。 腹筋運動とは、クラン…

肺炎予防に鍛えるのは身体ではなく喉だった

肺炎は日本人の死因第3位と言われています。 この病で亡くなる人は多く、そのほとんどは 誤嚥性肺炎と言われています。 私たちは、食べ物や飲み物を飲み込むとき、 無意識に嚥下していますが、意識したことは少ないと思います。 この「のどを上げたり下げた…

一日の終わりの隙間時間に!むくみの原因とお手軽解消法

一日中仕事をした夕方、 足が「だるい」「重い」「パンパン」… このような症状を感じることはありませんか? そんなむくみに苦しむ方のために、 一日の終わりにダラダラしながらでもできるお手軽むくみ解消法をお伝えします。 足がむくんでしまった時や、足…

起き上がりの恐怖心を無くす!介護を続ける人が覚えておきたい起き上がり介助のコツ

起き上がりを介助した時に 「怖い!」「やめて!」 と言われたことはありませんか? 怖がってなかなか起きれず余計に時間がかかってしまう… そんな経験はありませんか? 恐怖心があると身体に余計な力みが生まれ、 本来できるはずの動きができなくなり、 介…

全介助の介護負担を減らす起き上がり介助の方法

「起き上がりの介助って力が要るし、なんかコツがないかな…。 患者さんを痛みなく起こしてあげたいけど難しいな…。 介護者の腰痛が怖いので防ぎながら起き上がりの介護をする方法ってあるのかな…。 全介助の起き上がりの具体的な方法を教えてください。」 こ…

その起き上がりの介助方法で、なぜ失敗するのか教えます

起き上がりができる・できないの差って何だと思いますか? ちょっとの違いで起き上がれるか起き上がれるかの差が出てしまうのです。 起き上がる時の力の方向を考える 起き上がる時は体を丸める力を使おう 起きる時に後ろに倒れてしまう場合 反対の肩に注目し…

起き上がりの介助を5倍楽にする秘訣はベッドの角度にあります

起き上がりにおいて、介助量を減らすために特に有効なのがモーター付ベッドです。 ベッドの角度や高さを上げたりして調整することで、起き上がりの介助量は激減します。 ベッドの角度を上げるだけで、介助なしでも起き上がれるようになることもあります。

その起き上がりの介助、腰を痛める姿勢になっていませんか?

介助する人にとっても、介助しやすい姿勢やポジションというものがあります。 無理な姿勢で介助しようとすると、余分につかれるどころか、腰痛などの原因になってしまいます。 介護で腰痛にならないためにはどのようにすればいいのでしょうか?

介助者の負担が3割減る 起き上がり介助のチェックポイント

ご自宅でご家族を介助している方の多くは、 起きる際に介助をする必要がある方も多くいるでしょう。 起きることは、 食事をする、着替える、トイレに行く、 など日常生活の中では何度も何度も必要になる動作になります。 起き上がりがうまくできない、 起き…

患者様を治せるかどうかは腕じゃない。◯◯を引き出せるかどうかだ

同じ病気にかかった患者さんがいるとして、 心がけ次第で、病気が治る、治らない、 という違いはあると思いますか? 「病は気から」 とよく言いますが、それが本当かどうかは 今までよくわかっていませんでしたが、 今は急性期医療において最もはっきりと分…

身体を大きく動かす「動的ストレッチ」を覚えよう

「朝、起きた瞬間からすでに疲れている」 「いつも体がダル重い」 「何をしても肩凝りや腰痛がよくならない」 つねに体の不調を抱えている人は少なくありません。 マッサージに行ったり休日に睡眠時間を確保したりして、 体を休められたときでさえ なかなか…

ヨガで腰が痛くなった!?自分の身体、正しく使えていますか

「ヨガの練習をしてたら腰を痛めました。」 なんて話を聞くことありませんか? 正しく身体を使えばいい方向に身体は変わっていきますが、 違和感があってもそこを無理して動いてしまったり、 間違った動かし方をすれば 必然と身体は悲鳴を上げてしまうもの。…

第一印象が大事?でも健康被害が続出しているホワイトニングに気を付けて

皆さんは歯のホワイトニングはされたことはありますか? 第一印象を良くしようと 歯のホワイトニングが流行りだしたのは 1995年ごろです。 「芸能人は歯が命」 このキャッチフレーズを覚えている人はいるのではないですか? これは歯磨き剤・アパガードのコ…

心臓リハビリにヨガの可能性が広がっています

最近は病院でヨガしなさい! と言われることも増えてきたと聞きます。 産婦人科ではかなり推奨されています。 心臓の術後の方もリハビリとして ヨガを取り入れている方もいらっしゃいます。 心臓リハビリテーションとは⁇ 心臓のリハビリテーションにおいては…

不眠症にはどのように対処すればいいのか?

あなたは普段からしっかりと寝れていますか? 睡眠は、疲労が蓄積した脳と体を、 いったん休ませ、その間にさまざまな体内調整を行うためのものです。 しかしながら世の中には睡眠が十分取れず 日々の生活の中で疲れが抜けないという方が多いです。 睡眠が足…

ストレスを味方につけることはできるか?ストレス社会を生き抜くために必要なことは?

皆さんはストレスと聞くと何を思い浮かべますか? 対人関係、 仕事内容、 家庭環境 様々なところでストレスを感じると、 病気を引き起こします。 また、病気とまで言わなくても、 ストレスにより心の健康が保てていない状態は、 仕事のパフォーマンスに大き…

物事が思い出せない?そんなときは手書き文化に立ち返ろう

映画のタイトルや漢字が思い出せない、 顔は思い浮かんでいるのに 名前を忘れてしまったタレントなど、 会話の中で急に思い出せない場面がありませんか? そうすると 「あれ、なんだっけ?」 という相手には伝わらない言葉が出てしまいます。 こうした誰にで…

肩がこるというあなたは「頭皮のコリ」にも要注意

肩こりや首のこりなどがあるように、 頭皮もこるというのをご存知でしたか? 自分の頭皮を見る機会は少ないため、 自分の頭皮のこりに気づく人はほとんどいません。 人間の皮膚は全身切れ目なく繋がっているので、 頭皮は顔だけでなく、首や肩、肩甲骨まわり…

実は『殺菌・抗菌』は病気のリスクをあげる原因だった??

殺菌・消毒・手洗い・うがい 最近の予防医学では様々な予防法を提案されています。 しかし、その行動は逆に病気になりやすい状況に追いやっているかもしれません。 最近の研究では、 幼少期に土や動物と触れ合って 細菌を体内に取り入れたほうが、 アレルギ…

寝れないあなたには入浴後のストレッチがおすすめです

「なかなか寝れない」 「寝ているのに疲れがとれない」 「目覚めが悪い」 このように睡眠に悩みを抱えている人は少なくありません。 その原因はさまざまで、 悩みを解消するためのアプローチはいろいろありますが、 あなたはどのように対処していますか? 今…

疲労回復に最適!息を吐くときもおなかを膨らませよう

おなかがポッコリと出ている人、 おなかを膨らませることが得意な人。 そういう人は総じて腹圧を高めるトレーニングを行っています。 最新スポーツ医学でも、疲労予防のカギとして注目されています。 疲れがたまっているならこちらもおすすめです。 blog.ep-…

医師が教える忘年会続きでも痩せれる「飲み方」とは?

ついにこの時期になりました。 そう、忘年会シーズンです! 年末になればなるほど飲みに行く回数は増えていませんか? でも太りたくない。 そんなあなたには 太らない飲み方を伝授しましょう。 糖質制限では禁酒する必要はない 糖尿病治療では 飲酒は禁止さ…